ペットロス

今日、モル友さんのモルちゃんの訃報を知りました。
書いているスレを見ていて、涙が止まりません・・・

なぜか今日、てんのことを思い出したくて
ブログを作る前によくお邪魔していたHPの、旧掲示板を見ていたところでした。

それを見て泣いてしまい、やっと普通になっていたのですが
また、泣き出してしまって現在に至ります。

どうしても避けられないモルとの別れ・・・
てんを失った悲しみはちゃんと心の中にしまっています。
が、今日は解禁してもいい日なのかも・・・

こんなぽんきちになってしまってごめんなさい。
明るいブログを心掛けているのですが、たまにはお許しを;

体重 あんず:1071g 小梅:767g
画像

で、てんを貼ってしまう私・・・天国で元気にしてるかな?

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この記事へのコメント

toy
2007年01月17日 01:43
ぽんきちさん、こんばんは。
モル友さんの訃報はいつ聞いても慣れることは無く、悲しいですよね。左茶君、今頃はてんちゃんと仲良く走り回っていると思いますよ。
志半ばにして逝ってしまったモルたちのためにも、そのモル飼いさんたちのためにも、僕ら現役のモル飼いはモルを大切に育てる義務がありますよね。
さおり
2007年01月17日 11:06
モルちゃんの訃報は本当身につまされますよね。そして、いつもは鍵をかけていてもふとした時に感情が湧き出してしまう時ってありますよね。きっとてんちゃんも左茶君と思い出話に花を咲かせてることでしょう。ぽんきちさんの事も自慢してるはずです。限られた時間、沢山の愛情を注いで接する事が大切だと感じます。
はなはな
2007年01月17日 15:27
モルの寿命を考えると、仕方ないことですよね。昔のことでなんですが、結婚する前、実家で飼っていた犬を狂犬病の予防接種に連れて行った時に、一人のおじいさんが獣医さんに「この子はあとどれくらい生きるやろうか。自分が死んだら、面倒みてくれる人はおらんけん、自分より先に死んでくれんと…」とおっしゃっているのを聞きました。獣医さんは「この子のためにも長生きしてください」とおっしゃっていましたが、見送ることができるのも幸せなことかもしれません。残しては逝けませんからね。
ぽんきち
2007年01月18日 00:01
toyさん、こんばんは~
左茶ちゃんの話があまりにも突然で・・・
てんは虹の広場に来たモルちゃん達と遊ぶのが楽しくってしょうがないのかな?
私達より短い命なので、たくさん可愛がってあげないといけませんね^^
ぽんきち
2007年01月18日 00:06
さおりさん、こんばんは~
お言葉ありがとうございます。てんが楽しく過ごしているのかな?と思うとちょっとほっとします。
虹の広場にはモルのお友達がたくさんいるんでしょうね^^
ぽんきち
2007年01月18日 00:12
はなはなさん、こんばんは~
そうですね。人間として寿命の短い命を見送る義務がありますよね。自分達が飼った命ですし・・・
てんを見取った時、初めて自分の目の前で愛するものの命の灯火が消えるのを見て大きなショックを受けました。でも、耐えないといけないことなんですね。それが飼い主・家族としての責任ですから・・・

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